

庄治郎丸の親方(社長)
庄治郎丸が釣り船をはじめたのは1972年。それまで親方はカツオ漁師をしていました。

波平専務
予約受付をしている波平専務を社長だと思い込んでいる人が多いのですが、実は平塚駅にお客さんを送迎している人が親方です。(親方は専務のお兄さん)
なお、お隣の庄三郎丸さんも、オーナーは後藤さんですが、江戸時代後期までさかのぼっても血縁関係が見つかりません。平塚市の相模川河口地区には、後藤さんがたくさん住んでいるのです。

若女将と女将さん
親方の娘さんが若女将の「庄治郎まる子」で、釣果情報を担当してます。そして、お客様のお世話をするのが女将さんの祥子(さちこ)さん。その辺をウロチョロしている子供は「庄治郎まる子」の息子で「りょう太」といいます。
社長一家 堺船長 船木船長 ヒカル船長 はっちゃん ゆうじろう サトシとクマさん