年によって時期がずれることがあります。
ほぼ一年中釣る事ができ、釣果も安定している。
1月〜8月まで釣れる。女性にも人気が高い。
相模湾には毎年マダイの稚魚が放流されている。時期によって外道は様々。イサキ、マアジ、カマス、イナダ、カンパチ、アマダイ、スズキ、サバなども釣れ、五目釣りの妙味がある。
夏の限られた期間。最もエキサイティングなルアーフィッシング。カツオ、メジマグロ、サワラ、マツダイなどもターゲットだ。
シイラにつづく期待のルアーフィッシング。東京湾のシーバス・ジギングに似ているが、うまい人と初心者ではかなりの差が出る。一度やると必ずリベンジが必要になるだろう。
8月〜11月、最盛期はかなりエキサイティングな釣り。ダイレクトなアタリを楽しむカッタクリは初心者にもオススメ。状況によってはカツオやメジが混じることも。
8月〜11月、ジギング、カニバケを使ったカッタクリ、オキアミエサの竿釣りで狙う。
スルメイカ(ムギイカ)、ヤリイカ、アオリイカ、マルイカ(剣先イカ)。釣っておいしい釣り物だから、家族の釣りに対する見方が変わってくる。イカしかやらない人もいるぐらいで、上手下手の差がモロに出るマニアックな釣り。ハマルと毎週通ってしまうほど面白く、飽きることがない。